白と黒のいずれかを画像内のピクセルに割り当てるカラーモード。1ビットとも言われる。モノクロのロゴマークやQRコードなどの画像を扱うのに適している。 地方イベントなどアフィリエイトサイト運営者の方と直接対話できる機会を積極的に設けてくれているのは良いですね。 常にアフィリエイトから支持されるASP「リンクシェア」であって欲しいです。アフィリエイトがこれからも活性化していくよう、サービスを充実していってください。 ショップチャンネルについて ショップチャンネルは365日24時間生放送でファッションからグルメ、コスメなど様々な商品を紹介している、日本最大のテレビショッピング専門チャンネル。ケーブルテレビやSKYPerfecTV!など合わせて全国2145万世帯での視聴が可能。 ショップチャンネルのウェブサイトでは、テレビと連動した商品が掲載されており、番組を見逃してしまってもオンラインでいつでも購入することができます。 リンクシェアのアフィリエイトネットワークにショップチャンネルが参加したのは2004年1月。2006年3月には業界初となった動画アフィリエイトリンクの提供も開始されるなど積極的にアフィリエイトに取り組まれている。 プレミアムアフィリエイトASP『xmax(クロスマックス)』の運用を行われている、株式会社セプテーニ・クロスゲートの唐木信太郎(からきしんたろう)社長に、当サイト「アフィリエイトSOGO.COM」編集長KASAIがインタビューさせて頂きました。 株式会社セプテーニ・クロスゲートは、ネットはもちろんのこと、紙媒体やラジオ、電話といったオフライン・メディアを使った広告展開を行っているのが特徴のアドネットワーク企業です。2005年1月に株式会社セプテーニより、アフィリエイトコンサルティング事業を切り出して創業された会社でもある。 オンラインとオフライン両方で成果報酬型プロモーションを実施される株式会社セプテーニ・クロスゲート運営の「xmax(クロスマックス)」。2008年秋からは、日本初の総合アドマーケットプレイスの提供も開始されます。アフィリエイトサイト運営者にとっても、報酬単価が通常よりアップするプレミアムレートサービスが用意されているなど、マーチャント売上ランキングを把握できたりと独自の魅力があるASPです。 そんなxmax(クロスマックス)を運営される株式会社セプテーニ・クロスゲートの唐木社長に、アフィリエイト・サービスの詳しい紹介や広告主のメリット、今後の展開などについてお話を伺ってまいりました。下記インタビュー記事を読んで、xmax(クロスマックス)についてより深く知って頂ければと思いる。 KASAI(以下K):お忙しい所、インタビュー取材のお時間取って頂き誠にありがとうございる。さっそくではありますが、プレミアムアフィリエイトASPと呼ばれる御社のxmax(クロスマックス)というサービスについて、アフィリエイト初心者向けに説明いただけますでしょうか。 唐木信太郎社長(以下社長):弊社株式会社セプテーニ・クロスゲートが運営するASP「xmax(クロスマックス)」は、転職サイトやモバイルといったオンラインメディアと、新聞・ラジオ・雑誌・フリーペーパーなどのオフラインメディアの両チャネルのネットワークを保有し、サービス展開している。いわゆる、クロスメディアのアフィリエイトサービスを提供させて頂いている、というのが一つの特長になる。 もう一つ、プレミアムアフィリエイトネットワークと銘打たせて頂いている点ですが、xmax(クロスマックス)のメディアネットワーク(=アフィリエイト媒体)は全体で7000ほどしかなく、他のASPさんに比べると非常に小さいネットワークとなっている。これは質の高いアフィリエイトサイトに絞って承認させて頂いている、まさにプレミアムなアフィリエイトネットワークを構築しているからに他なりません。 オンラインとオフラインのクロスメディア展開、とても興味深いです。 モバイル アフィリエイトと言うと一般的にはオンライン広告だと思われると思うのですが、なぜオフライン媒体のネットワークも保有されておられるのですが? オフラインとオンラインの 看護師 求人展開をさせて頂いている1番の理由は、ユーザーの行動履歴や生活者の購買行動が、今までみたいにネットだけとか、新聞だけといったような大きな括りではその全てを把握できなくなってきているからです。 例えば、インターネット上のメディアだけを経由してアクションを起こすユーザーもいれば、従来のようにラジオやテレビCMを見て購買意欲が沸き立ち、ネットでアクションへとつなげるユーザーもいるわけです。ユーザーが多種多様化してきていると言えます。幅広いユーザーに対応できるようなネットワークが重要と考え、弊社ではオフラインメディアを取り入れオンオフ両方のチャンネルを持ったアフィリエイトサービスを提供させて頂いている。 なるほど、確かにオンラインかオフラインどちらかだけでは、ユーザーの行動は図れなくなってきていますよね。ちなみに新聞やラジオ等のオフライン媒体をメインに使っている広告主さんには、アフィリエイトにはあまり注力されていなかったりという事もあるのでしょうか。 いえ、どちらかしか注力しないというのではなく、オンラインとオフライン両方を上手くご活用いただいている。アフィリエイトを成果報酬型広告として大きく捉えて、オフラインの成果報酬型メディアネットワークとして紙媒体を、オンラインの成果報酬型 監視カメラとしてPC/MB媒体をご活用いただく広告主も多くおります。これは他ASPさんにはない特長だと思いる。 質のいい広告主が揃っていて、変なデータ復旧サイトが入っておらず、広告主のコンサルも御社がちゃんと提供されているならば、アフィリエイターさん側にとっても安心感があっていいですね。